3 「知」「技術」の発展と発揮

お客さま・パートナーとの共創

本プロジェクトについて

目的・意義

課題先進国と呼ばれる日本において、社会課題はますます複雑化し、もはや自社だけで解決することは困難になっています。ツヅキグループがこれまで培った「知」と「技術」を最大限活用し、お客さまやパートナーと協働しながら、アセットを掛け合わせることで社会に新しい価値を生み出し、課題解決を目指していきます。

主な取り組み

共創の仲間づくりやお客さまやパートナーとの協働検討を行い、実証実験を進めながらサービス創出を目指します。

  1. 1.各種コンソーシアムへの参画、研究
  2. 2.共創エリア「TSUZUKI Lab.」での共創ワークショップ開催
  3. 3.お客さまやパートナーとの実証実験、サービス化検討

具体的な取り組み

8月公開予定です。